
実印は法律上の権利と義務を伴う最も重要な印章です。印面に姓名を彫った印章を役所にて登録をし、公正証書、不動産登記、金融機関で融資を受ける場合等、重要書類に用います。本人および家の象徴でもあり、一生を通じて使われる印章です。
※男性の場合は18/mm、女性の場合は、名前を横彫りした15/mmの印が一般的です。 |

印面に姓のみ横に彫る、実印の次に大切と言われる印章です。主に、お金に関したことに使用されます。口座開設時など、金融機関において印章を必要とされるケースがありますが、実印と同じく複製可能な既製印では取引を断られるケースがあります。
※男性の場合は15/mm、女性の場合は、名前を横彫りした13.5/mmの印が一般的です。 |